東京11・12Rとなります。
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※指数の使い方はPCメルマガはメルマガ上に、携帯メルマガは競馬投資術携帯HPに記載しておりますのでご確認ください。メルマガの提供馬番をご参考にしながらお使いください。
【東京11R】
1番 72 73
2番 68 69
3番 67 72
4番 71 71
5番 77 80
6番 69 68
7番 74 75
8番 60 66
9番 70 72
10番 67 69
11番 89 83
12番 82 85
13番 72 72
14番 91 82
15番 89 85
16番 74 75
【東京12R】
1番 89 75
2番 111 87
3番 78 77
4番 66 72
5番 72 72
6番 79 79
7番 72 96
8番 78 84
9番 71 76
10番 47 69
11番 65 71
12番 75 69
ご参考に。
■「金になる馬」
前日・当日の2回の軸馬配信をお届けします。
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さっそく明日の前半レース指標をお届けします。
※メインレース見解は独自前日指数を使いながら「今、投資競馬を考える」のメルマガでお届けとなります。
本日より1開催となりますが1〜12Rのお届けとなります。
メルマガのデーター量に制限があるため、6Rまでと7R以降の2回に分けてメルマガをお送りいたします。
ご興味ある方はコチラよりご覧ください。
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明日は京都開催をお届けいたします。
■乗り変わり・遠征・逃げ馬指標
★この指標は馬の勝負度合いを計るために出しているものです。
前半レースのみとなりますが、前半レースでの勝負度合いのほうが強く出るため(レースなどの関係で)ここでは前半レースだけとさせていただきます。(裏開催は行いません)
・乗り変わり
有力騎手が乗り変わった馬のみとなります。中堅クラス以下の騎手の乗り変わりは勝負度合いが薄いと見て載せておりません。
・逃げ
今回のレースで逃げる可能性のある馬を取り上げております。(1頭とは限りません)力差がある前半レースだからこそ、逃げが有利となります。特に当日人気となった馬は注意です。
・遠征
後半レースやメインレースではなく、前半レースだからこそ遠征が生きてくる事があります。勝負の遠征と見て特に上位人気となった馬には注意です。
※新馬戦は省きます。
※数字は馬番となります。
▼京都開催
○1R
乗り変わり 1・3
逃げ −
遠征 −
○2R
乗り変わり 6
逃げ 3
遠征 −
○3R
乗り変わり 8
逃げ −
遠征 −
○4R
乗り変わり 3・7
逃げ −
遠征 −
※当日のオッズで上位人気となった馬は要注意です。
ご自身の方法論や、当サイトの異常馬と組み合わせるとさらに効果がUPいたします。
あくまでも上記の馬だけで馬券が決まるというものではありませんので、主にしている方法論にプラスαとしてご利用ください。
1Rは武騎手に乗り変わった3番ディガジェ。
ダートに変更しいきなりの2着で、今回もすんなりいければ勝機あり。
ややレベルの低いメンバーなので、まぎれもありそうだが、敵は2を筆頭に8・9辺りを。
3Rはルメール騎手になりました8番バンダムクラウス。
新馬戦から4回連続2着と勝ちきれないが今回は騎手強化で中心視。
武騎手のアスカクリチャンが相手筆頭だが、角田騎手の5番カルロスバローズも遜色ない。
この3頭の争いになりそう。
4Rはコチラもルメール騎手に乗り変わりの7番バンコジーロ。
6・7・9がやや他馬との力差がありそうで本命になる可能盛大。
無理に穴狙いは避けたほうが良さそうなレース。
本日は以上になります。
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その前に再度各指標の単勝出現率です。
独自指数1位 単勝出現率 30.7% 複勝率63.0%
逃げ馬 Aランク 単勝出現率26.7% 複勝率55.3%
遠征 Aランク 単勝出現率28.9% 複勝率61.6%
距離 Aランク 単勝出現率19.0% 複勝率47.8%
コース Aランク 単勝出現率15.7% 複勝率42.7%
乗替り 単勝出現率21.9% 複勝率50.5%
全レースを対象にしても高い出現率になっている各指標。
オッズの単勝1〜3番人気に匹敵するわけですから、馬券に多く絡んできている事はいうまでもありません。
しかしあくまでもオッズとは関係ない指標で出しているため、時にとんでもない人気薄が対象になっている場合もあります。
そんな馬でも高い出現率となる独自指数です。
では1600万クラスの各指標出現率です。
独自指数1位 単勝出現率22.7% 複勝率52.8%
逃げ馬 Aランク 単勝出現率18.9% 複勝率51.4%
遠征 Aランク 単勝出現率18.5% 複勝率55.6%
距離 Aランク 単勝出現率15.4% 複勝率44.2%
コース Aランク 単勝出現率14.5% 複勝率33.3%
乗替り 単勝出現率21.7% 複勝率55.8%
このようになります。
未勝利・500万・1000万とお話を続けてきましたが、下級条件に比べると出現率は全体的に落ちます。
それだけ混戦レースとなりやすい1600万クラスなので、あまり勝負するようなレースとはいえません。
もちろんオッズがつきやすいという利点はありますが、馬券は当てる事が最優先ですから、無理に勝負するレースではありませんね。
とは言え、そのレースの出走馬やその時々の力関係もありますので一概には言えませんが、トータル的に言うと・・・
ということです。
ただこのクラス。一つ目ぼしいところがあります。
それは”乗り替わり”
未勝利・500万・1000万クラスの出現率と比べても複勝の出現率が一番高くなるのがこのクラスです。
もちろん単勝の出現率も20%以上となりますので、高いほうといえるでしょう。
なぜ乗り代わりが?と思うでしょうが、一つ私の見解としては未勝利や500万は1開催に数レース組まれているため、ある意味いつでも出られるといった感じになりますが、1600万にもなるとなかなかその馬にあったレースがありません。
そのため、ようやく適正のレースに出走できるようになった時には、勝ちにいきたい陣営であればそれだけの処置をほどこすといった行動を起こすはずです。
その一つが乗り代わりであり、それが成績に反映されているといってもいいでしょうね。
G2・3の重賞やトライアル戦などではよくあることですが、1600万クラスもそれが多少起こっていると判断するといいでしょうね。
1600万クラスを勝負レースに!!とはあまり言えませんが、もしこのクラスを勝負する場合には、有力騎手への乗り替わり馬はいるかいないかのチェックは忘れずに行っていくといいでしょう。
それともう一つ上げるとなると”遠征馬”
数少ない1600万クラスですから、わざわざ遠征してくるのは狙っての参戦ともいえますので、大きな信頼はおけませんが、相手候補には入れておくべき馬となります。
人気のウォッカは3着止まりとなりました。
ペースが思ったより落ち着いたことで、位置取りが後ろだったウォッカには苦しい展開。
切れという部分でもやはり2000M。マイルとは違うため安田記念と同じような直線でしたが差しきることは出来ませんでした。
もし中団にいたら・・・とも考えてしまいますが、それでも今回のカンパニーにはやられていた可能性がありますね。それだけ状態がよかったカンパニー。
適正という部分でもウォッカはやはりマイルだなと再確認したようなレースでした。
今後はJCに向うと思われますが、マイルCSなどに出てくれれば・・・とも思ってしまいます。
さて来週はG1はお休み。
この後のG1に向けてのステップレース週となります。
【武蔵野S】
サクセスブロッケン
ヴァンクルタテヤマ
ワイルドワンダー
マチカネニホンバレ
ラヴェリータ
シルクメビウス
ワンダーアキュート
ダイショウジェット
サイレントプライド
テスタマッタ
トランセンド
セレスハント
マルブツリード
ヒカルオオゾラ
トーホウドルチェ
マイネルアワグラス
マイケルバローズ
ネイキッド
ゴールデンチケット
アンダーカウンター
かなり登録馬が多いレース。JCダートに向けてここをステップとする有力馬も多いですから、しっかりチェックしておくべきでしょう。
やはり注目はサクセスブロッケン。他にはマチカネニホンバレに期待しています。
他にも2Rの重賞。
【アルゼンチン共和国杯】
ミヤビランベリ
エアジパング
トウカイトリック
ダンスアジョイ
サンライズマックス
トーホウアラン
ジャガーメイル
スマートギア
トウショウウェイヴ
モンテクリスエス
ハイアーゲーム
ヴィーヴァヴォドカ
ヒカルカザブエ
ブレーヴハート
アーネストリー
【ファンタジーS】
ステラリード
カレンナホホエミ
パリスドール
ラナンキュラス
アースサウンド
インタレスティング
オーロラナイト
キタサンスズラン
グレナディーン
コルドバ
シーズバレンタイン
スイートエスケープ
スプリングサンダー
タガノエリザベート
トゥニーポート
さらに1週前登録馬となりますが、エリザベス女王杯の現段階登録馬が発表されました。
【エリザベス女王杯】
ブエナビスタ
レッドディザイア
ブロードストリート
カワカミプリンセス
リトルアマポーラ
テイエムプリキュア
ブラボーデイジー
サンレイジャスパー
ニシノブルームーン
ムードインディゴ
チェレブリタ
ピエナビーナス
ジェルミナル
ベッラレイア
クィーンスプマンテ
カワカミプリンセスやベッラレイア辺りもいますが、やはり3歳馬の再対決になりそうですね。
ブエナビスタにしてみれば札幌記念・秋華賞と2連続で届かない競馬。
同じような負け方を3回は出来ないでしょうから、安藤騎手も今回は位置取りに注意してくるでしょう。
追い込める足があるのはわかりますが、やはり後方一気はギャンブル性が高いですし、もう少し中団でレースが出来るようなってくれると頼もしいですね。
まあ、馬単の裏好きな方には美味しいのかもしれませんが(笑)
それではまた。









